西吉野、有機果物栽培の岡田さんの完全無農薬、梅干用 赤紫蘇(あかしそ)500g梅干し用に岡田さんが天然塩で手もみしました。
西吉野、有機果物栽培の岡田さんの完全無農薬、梅干用 赤紫蘇(あかしそ)500g梅干し用に岡田さんが天然塩で手もみしました。の紹介です。
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商品名:西吉野、有機果物栽培の岡田さんの完全無農薬、梅干用 赤紫蘇(あかしそ)500g梅干し用に岡田さんが天然塩で手もみしました。 |
| 価格:1,575 | |
| 販売店:自然堂本舗 | |
| 本商品は岡田さんが梅干し用に手もみしたものをお送りします(沖縄天然塩18〜20%、梅酢が入っておりますので冷蔵庫で約1ヶ月保存できます) (ナマの葉はご容赦ください) 商品 梅干用の赤しそです。普通、梅の10分の1の赤しそが必要です。 出荷時期 収穫発送は6月下旬からになります。 (ただし、それぞれ自然のモノですので、気候などの条件によりまして時期が変わる場合がございますことをお含み置き下さい) 送料 (ご注意) 〜10kg 700円(北海道・沖縄 1100円) 〜15kg 1200円(北海道・沖縄 1600円) 〜 20kg1300円(北海道・沖縄 1800円) 配達の形 宅配便 賞味期限 とくにありませんが、水分が徐々に抜けてきますので、できるだけ早くどうぞ。要冷蔵 6ヶ月 梅干の作り方 【用意するもの】 タル又はびん、梅(1kg)、塩(20%) 赤しそ 100g 【手順】 ● 梅を水でよく洗います。 ポイント:熟していない梅の場合、 水に約半日ぐらいつけてアク抜きしますが、 青みが残っている梅は使用しないでおきましょう。 ●梅の実のヘタを竹串などで取り除きます。 ●梅の水気を切り、容器に梅と塩を入れます。 容器はきれいに洗って乾燥させたものを使用してください。 ●適当な大きさの容器に、梅・塩の順に交互に入れます。 この時、手もみした赤しそ(汁は捨てる)を適宜入れる ポイント:用意した塩の3分の2は梅・塩の順にまぶすように入れ、 残り3分の1は一番上に均一に入れます。 ●フタをして重石をのせる。→直射日光を避け、約1ヶ月間保管します。 フタは容器の直径よりやや小さめを使います。(皿で代用可) 重石は20kg〜30kg 漬込み中に梅酢が出てきて、フタが梅酢に深く浸かる場合は、 少し重石を軽くしま??す。 その時、梅酢液から梅が浮き上がらないようにしてください。 ポイント:漬込み期間が短いと良い梅干はできません。1ヶ月を超えて 漬込んでも問題はありません。 ●土用干しをします。 晴天の日、ザルなどに梅を直射日光に当たりやすく広げて 3日3晩干します。 (大粒の梅は1日〜2日干す日数を増やす) ポイント:1日1回は梅を裏返し、均一に直射日光が当たるように ポイント:夜露に当てると皮が柔らかくなります。 ポイント:梅を裏返す時、 皮を破らないように丁寧に作業しましょう。 ( 日没後等に作業された方が安全です。) ポイント:干し上がりの目安は、梅全体に白く粉がふいたように なった時です。 ポイント:日光不足の場合は、適宜干す日数を増やします。 干しが十分でないと、保存中にカビが生えることがあります。 清潔な瓶または壷等に保管します。 |


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